映画「シンシン アンド ザ マウス」を見てきました。
映画『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』
喪失感で心に穴があいてしまった繊細な人の
再生の物語。
まあ、自分は主人公ほど繊細でもなく
入り込めない部分はありましたが、
安定したトーン&マナーや台湾の風景が
何だか心に染みてくる作品でした。
岸井ゆきの の繊細な演技がなかなか良かった。
ポスター/フライヤーの表現は映画の内容と合っていない
感じがするので、このビジュアルに惹かれた人は
諸所、情報で内容を確認してからご視聴を。
映画の記憶 – 自由で気ままな旅